2026-09-02

茶事を深く学びたい方へ基本である正午の茶事で亭主や半東、水屋、客ぶりを学びます。
業躰より直接のご指導を受けることができる貴重な機会です。
流れやタイミング、露地の事などを通して本格的な茶事を学んで下さい。
正午の茶事3回コース(11月・2月予定)2クール目の2回目より
日時 令和8年11月
11時席入~15時頃まで会費 1回30,000円 全納・分割可人数 12名定員
客2回、水屋1回の勉強ができます。
●水屋グループ 4名 水屋の動きを学びます亭主1名 水屋3名(以下水屋①②③)
水屋①露地などを担当(水打、円座や草履の並べ方、簾上げなど)懐石の補助、他
水屋② 水屋③
水屋①は先生とお打ち合わせしながら明章庵の茶室スタッフがお手伝いさせて頂きます主に水屋の仕事、点出し、灰形、汲出準備、火入の灰、他主に懐石や濃茶薄茶の運び、他
●客グループ 8名 正客・詰など客振りを学ぶ事が出来ます。
詳しくはお問い合わせ下さい。